もし、あなたが、へバーデン結節で悩んでいて、真剣に治したいと考えるなら、
このサイトに書いてあることは、とても役に立つと思います。
なぜなら、現代医学で治らないとされているへバーデン結節は実は自分で改善・解消できるからです。
まずは、このプログラムを実践された方の声をお聞きください。
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「その場で痛みが消えて、硬くなっていた指も柔らかくなったのです。」
谷口 啓子さん (60代女性)
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以前より腰痛を患っておりましたが、最近、手も痛くなり、硬くなってしまったので、病院に
行きました。
そこで、へバーデン結節と診断され、良くならない病気と聞きました。
へバーデン結節について調べるうちに、三起均整による方法を知ることができました。
自分でへバーデン結節が解消できると何とも信じられないようなことではありますが、藁をも掴む気持ちで取り寄せました。
さっそく実践してみましたところ、その場で痛みが消えて、また硬くなっていた指も柔らかくなったのです。大変驚きました。
まだ2週間ほどですが、毎日続けております。
最近では腰の痛みまでなくなって、以前の様に、普通に生活できるようになりました。
これからも続けていきたいと思っております。本当に感謝しております。
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「1週間ほどでウソのように痛みが止まりました。結節も小さくなってきました。」 上田 幸子さん (50代女性)
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私は仕事の関係で指を使うことが多く2,3年前からヘバーデン結節を発症しておりました。
病院へ行き8ヶ月ほど薬を飲みましたが一向に良くならず、諦めかけていました。
その様な折、インターネットで検索してこの三起均整プログラムを知り、実践することにしました。
先生の動作を真似するだけなのが有り難かったです。
そして、1週間ほどでウソのように痛みが止まりました。
仕事の影響でへバーデン結節になったと思っておりましたが、そうではなかったです。
今では結節も小さくなってきましたし、仕事も辞めることなく続けられています。
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「手術なしで治るのでしたら、こんなに嬉しい事は有りません。」 原田 芳子さん (65歳女性)
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私は要介護3の89歳の母と主人と3人暮らしの65歳の主婦です。
1年ほど前からなんとなく指先がこわばり、今年4月になってから水疱と少し痛みも出てきました。
外科でレントゲン写真の結果へバーテン結節との事で、手術を勧められました。
1週間後に弓道の審査を控えていたので、手術を断りました。
ネットで調べたら、偶然三起均整による解消プログラムを知り、早速取り寄せました。
10日目 たまに休みましたが毎日続けました。
水疱がなくなり、ひっからびてきました。
20日目 骨の出っ張りが少しづつなくなってきました。
30日目 指先を押すと痛みが有ったのがかなりとれてきました。
続けて行く勇気が出ました。
物心ついて何十年もの間にストレスが溜まりに溜まり、結節が出来た事が解りました。
これから何十年とは言いませんがコツコツ楽しみながらやります。
肝臓にパワーを取り戻して貰うべく、元気な老後を過ごせたら一石二鳥です。
手術なしで治るのでしたら、こんなに嬉しい事は有りません。
DVDと一緒に母の介護の傍ら実践してます。御縁に感謝です。
(良くなってきた手の写真を一緒に送ります)

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「ちょっとでも触れると飛び上がるほど痛かった 人差し指の第一関節の腫れが減り、痛みも少なくなっていました。」 吉田 ミチヨさん (60代女性)
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三起均整によるへバーデン結節解消プログラムは、本当に凄いですね。
筒井先生の、「必ずいい結果が出るはずです。」を信じ、希望を持って実践させていただいております。
プログラムに従い、実践をし始めて1週間頃から回復の兆しが現れました。
2週間経つと、赤紫に腫れ上がり、ちょっとでも触れると飛び上がるほど痛かった、人差し指の第一関節の腫れが減り、痛みも少なくなっていました。
実践を始めて、本日で17日目になりますが、軽く押したぐらいでは、痛みを感じなくなっています。
左人差し指の第一関節1本だけの症状の状態で、筒井先生のプログラムに出会え、心から感謝申し上げます。
私は現在60歳ですが、20数年この病で苦しんできた61歳の姉から、「治らない病」と聞かされ、これから先他の指もこの病に侵されるのかと、痛みに不安と恐怖心を持っていました。
実はその姉も購入し、効果が現れています。
姉は右手の小指の第2関節、左手はほとんどの指が第2関節まで侵されています。
「右手の小指が痛くて握りしめることができなかったのができるようになった。また、左足首の感覚が無かったのが、感覚が戻ってきた。痛かった膝も良くなってきている。実践した後は、背中、健康骨辺りがホクホクし、背筋もピンと伸びてとても気持ちが良い。」と、大喜びしています。
姉も、治る見込みがあり、予防にもなると、希望を持って、楽しみながら続けています。
またもう1つびっくりすることがあります。
姉も私も両足のふくらはぎに、静脈瘤ができています。その瘤が小さくなっています。
本当に信じられないようなことを体験させてもらっています。
筒井先生をはじめ、スタッフの皆様には、心から感謝・感謝・感謝です。
ありがとうございます。
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紫斑病で病院を飛び出しました。
初めまして。日本姿勢保健均整師会理事の筒井朗晏です。
私自身、大学3年のときに『紫斑病』という関節を曲げると血豆ができ出血するという病気を患っていました。
腎臓も炎症を起こし、関節リウマチのように関節も痛みました。
病院に行ってホルモン剤などを飲んでいましたが、炎症が治まらずに慢性腎炎になってしまいました。
これは病院では治らないと思い、2ヶ月で病院を出て、その後、様々な治療法を探しました。
食事療法など様々な療法を試しながら、自分自身、カイロ療法や針灸などの勉強を行いました。
その針灸学校の同級生に均整出身の者がいまして、それで均整の勉強がしたくて姿勢保健均整専門学校にも入学しました。
様々な療法を試し、知識や技術を取得し、そして、ようやく病気を克服しました。
今度は同じ様に西洋医学で治らない症状などで苦しんでいる人を助ける番だと考えています。
治療暦は弟子入り時代も含め22年になります。
その間に均整術を進化させ、色々な発見を取り入れ、私独自の三起均整ができあがりました。
正しい方法で治療すると、へバーデン結節も解消できます。
治療方法を知らずに、長年苦しんでいる方が多いのを聞くと、とても残念です。
今回の三起均整プログラムで、一人でも多くのへバーデン結節の症状を改善できることを心より願っています。