目のトラブルを解消し、安らかな生活を。
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もし、あなたが、緑内障ぶどう膜炎(眼圧が高い)などの目の病気で悩んでいて
真剣に治したいと考えるなら、このサイトに書いてあることは、とても役立つと思います。

なぜなら、それらの目の疾患は薬や手術に頼らず自分で改善・解消できるからです。

まずは、このプログラムを行っていただいた方の声をお聞きください。

実践者の声

◎緑内障

「1度行っただけで眼圧が下がりました。」
田辺 安子さん (60代女性)


以前検診で緑内障と診断され、眼科にかかっておりました。
眼科の先生には「眼圧を下げることが大切」と言われ、継続的に通院する生活でした。

娘から目の病気に良い方法があると聞き、心半分ではありましたが三起均整の方法を行なってみることにしました。

一度行なってから病院に行ったところ、先生に眼圧が正常値に下がっていると言われ大変驚きました。

それから毎日のように続けています。
何も知らずにいたら、一生、緑内障と一緒に暮らしていたと思います。
つらい悩みが解消され、本当に感謝しております。

これからも教えていただいた方法と均整術を、自分の健康のためにも長く続けさせていただきます。
またご指導くださいませ。

◎緑内障

「視力が回復してきました。
原因のわからなかった腰痛、肩凝りもなくなりました。」
近藤 幸代さん (60代女性)


検診で緑内障と言われ、目全体が開けているのも辛く感じ、視力も悪くなっていました。

三起均整を行なうようになってから、原因のわからなかった腰痛、肩凝りがなくなり、視力が回復してきました。
薬なども使わずに回復したのが信じられません。
これからも教えていただいた、三起均整で健康を維持していきたいと思います。 ありがとうございました。

◎ブドウ膜炎 高眼圧

「レーザよりも三起均整プログラムの効果の方が大きかった、と確信」
Iさん (男性:医師)


私は約1年半前のある日、起床時突然に右眼の視野が光が足らないように感じたため、眼科を受診したところブドウ膜炎と診断され、眼圧の上昇を伴っていましたので緑内障治療のための点眼薬を開始しました。 直ぐに眼圧は正常化し、ブドウ膜炎の炎症も治まりましたがしばらく点眼は必要という事でステロイドとキサラタンの点眼を続けていました。 ところが今年の春頃、急激に眼圧が上がり(ブドウ膜炎はそれほどでもない)点眼薬4種類とさらには飲み薬まで服用しても眼圧が35以上あり、5月の終わりにはいよいよメスを入れるしか手だてが無いところまで追い込まれました。

自分としてはきちんと投薬を守っていましたので、何故という気持ちが強かったのですが、手術はその後の再癒着、再手術を繰り返すことも十分想定されたため、それ以外の方策を探していたところ、ネット上で三起均整プログラムのことを知りました。
半信半疑で始めましたが、その2週間後に若干の眼圧低下が認められるようになり、そこで確信した私はさらに2週間続け、手術直前までには23〜25くらいまでに下がり、医者から手術はどうしますか、と逆に聞かれることになりました。私は副作用の少ないレーザー手術を希望していましたので、そのまま行ってもらいました。
その2週間後には15まで下がり、完全に正常化し現在に至っています。これはレーザよりも三起均整プログラムの効果の方が大きかった、と確信しています。

現在点眼はキサラタンのみを行っていますが、本当は不要なのかもしれません。
このプログラムは少々きついですが、効果のあるのは間違いないと思います。
最近はさぼるようになり反省していますが、それでも眼圧は正常のままです。
本当に驚きです。

◎強度の近視 緑内障

「お医者様がまず手術のことを話題にしなくなりました。」
福島 康子さん (60代女性)


年齢61歳 強度の近視 53歳で緑内障を診断されました。
眼神経の内服薬 点眼薬 3種類 3年前にレーザー治療済みです。
眼圧は両眼とも18 治療効果が出ないので 手術を勧められていました。
ルティンを飲んだりしていましたが、手術に疑問を疑問を抱き いろいろ調べて藁にもすがるような思いで 三起均整プログラムを始めました。
筒井先生のお考えに納得して始めました。確かに体が歪んでいます。

6月に購入してから毎日行っております。 明らかに体調に良い変化を感じています。

病院には毎月1回行っておりますが、購入してから3回行きました。 眼圧が(前回は12)安定しております。 お医者様がまず手術のことを話題にしなくなりました。
左目が特に悪いので いつも検査だけでも苦しい思いをしておりましたが、希望を持って一日も休むことなく続けています。
体調も良く、季節の変わり目にはよく風邪をひきましたが、この時期も良好です。
ダイエットにも効果を感じています。
一人で行っておりますので マンネリにならないようにいい加減にならないように続けていきたいです。


紫斑病で病院を飛び出しました。

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初めまして。日本姿勢保健均整師会理事の筒井朗晏です。

私自身、大学3年のときに『紫斑病』という関節を曲げると血豆ができ出血するという病気を患っていました。

腎臓も炎症を起こし、関節リウマチのように関節も痛みました。

病院に行ってホルモン剤などを飲んでいましたが、炎症が治まらずに慢性腎炎になってしまいました。

これは病院では治らないと思い、2ヶ月で病院を出て、その後、様々な治療法を探しました。

食事療法など様々な療法を試しながら、自分自身、カイロ療法や針灸などの勉強を行いました。

その針灸学校の同級生に均整出身の者がいまして、それで均整の勉強がしたくて姿勢保健均整専門学校にも入学しました。

様々な療法を試し、知識や技術を取得し、そして、ようやく病気を克服しました。

今度は同じ様に西洋医学で治らない症状などで苦しんでいる人を助ける番だと考えています。

治療暦は弟子入り時代も含め22年になります。

その間に均整術を進化させ、色々な発見を取り入れ、私独自の三起均整ができあがりました。

正しい方法で治療すると、様々な目のトラブルも解消できます。

治療方法を知らずに、長年苦しんでいる方が多いのを聞くと、とても残念です。

今回の三起均整プログラムで、一人でも多くの方が、緑内障などの目のトラブル改善ができることを心より願っています。