ヘバーデン結節を解消し、安らかな生活を。
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ヘバーデン結節解消プログラム title
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感想・レビュー

「今でも治ったのが信じられないです。
体のゆがみと病気の関係を改めて痛感しました。」
Yさん (女性)


今年の3月末より三起均整によるヘバーデン結節解消プログラムを続けたところ、10年あまり続いたヘバーデン結節が改善されました。 本当にありがとうございました。

私は4半世紀に渡り電気会社で配線作業を続けてまいりました。
ちょうど配線する際、左中指がピンにあたり傷つくことが多々あり、傷が治っても中指の第一関節が腫れるようになりました。そのうち治ると思い、気にもしませんでした。

会社を退社し、5年ほど経ちましたが、腫れは引きませんでした。
その後介護の仕事に付き重労働と生活の不規則からか、腫れは悪化し痛みも出、手を人前に出すのがためらわれました。

近くの皮膚科で粘液膿腫と診断され、1〜2週間に1度の感覚で左中指の腫れた患部にデボ・メドロール注射を1年程続けました。
治療を続けながら治らずますます悪化していきました。常に指先がじくじく状態で感染症にならないよう気をつけ日常をおくっていました。

病院を変えそこでヘバーデン結節と診断されました。
「骨の問題なので手術をしても又再発し、悪くなっても良くはならない。 他の指もなる可能性が高く、特に治療法が無い。」と言われました。 定年が近かったので、定年を待ち手術をと思いましたが、治る見込みの無い手術をする気になれず、結局中止しました。
手術は中止しましたが、手は腫れたままで途方にくれていました。

そんな時インターネットで三起均整によるヘバーデン結節解消プログラムを知りました。
信じられませんでしたが、他に方法も見出せず、だめもとでやってみようと思い取り寄せました。

時間の都合もあり、起床後1時間程たってからプログラムを始めました。

第1日目は目まいがして不安になりました。

2日目からは羽が生えたように体が軽くなりウキウキ外出しました。

体の調子が良くなったので手の方はまあ良いかと思っていました。
ヘバーデン結節解消プログラムを続け、4ヶ月ほどした頃、左中指の腫れがかさぶたのようになり取れました。時々このようになり、又腫れてくるのですが、今度は腫れてきません。
ほかの患部も序々に腫れが引いていきました。

それに、鼻づまりがひどく点鼻薬が離せなかったのですが、うその様に鼻がすうすう通るようになりました。

今でも治ったのが信じられないです。
体のゆがみと病気の関係を改めて痛感しました。ありがとうございました。

インターネット等で配信の時は、匿名でお願いします。

(プログラム前)(後)
写真前 写真後

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